CATEGORY /
ラジオ

【OA後記】関西演劇界で活躍する亀井伸一郎さんをゲストに即興ドラマを展開

関西演劇界で活躍中の上田ダイゴによる即興ラジオドラマ

即興ラジオドラマ ロックアップラジオ、第七回のゲストは亀井伸一郎さんをお迎えしてお送りいたしました。

 

今回もユーザーの皆さんから頂いたお題を使ってのテーマトークからスタート。

亀井伸一郎さんのパーソナリティーをほじくり倒す上田ダイゴ。

 

掘れば掘るほどダイゴさん曰く鼻持ちならない性格が露見する亀井伸一郎さん。

 

以前、亀井伸一郎さんの舞台を観に行ったのですが音楽と光とダンスをふんだんに使った演出や屈折したストーリーなど非常に楽しめました。
そしてすさまじくタレント性を感じたのですが、同時に感じた違和感。
今回のラジオで解消されましたよ。
ダイゴさんが評したこの性格。
鼻持ちならなくて中二病。
この性格からすべては生まれてくるんですね。

 

つづいては、そんな亀井伸一郎さんとダイゴさんで即興ラジオドラマを展開。

数年前から即興コントライブで毎週顔を合わせてた二人ならではの息のあった?展開に。
毎週ハラハラするコーナーです。

 

来週のゲストも亀井伸一郎さんをお呼びしてお送りいたします。
お楽しみに!


---------- 亀井伸一郎 ---------------

演出家.作家.振付師.ときどき役者 1986年生まれ。22歳の時に舞台を作らねばと思い立ち劇団カメハウスを立ち上げエンターテイメント性溢れる作品からアンダーグラウンドな作品まで毎回作風を変え上演する。 舞台美術を移動させたり仕掛けを使い映画のカット割りの様に言語のみならず空間の持つ言語を多用する演出を得意としている。 最近は劇場のみならず、グランフロントにてお化け屋敷の演出、フラッシュモブのパフォーマンスやルミナリエの屋台プロデュース、阪急ビアガーデンにてミュージカルショーの演出なども行っている。 座右の銘は「揺りかごから墓場まで」

 

この記事が気に入ったらいいね!しよう