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20159/129/13

見ればニューアコに行きたくなる!20枚の写真で振り返るNAC2015レポート!

みんなで楽しむ空間をみんなで作るニューアコの素晴らしさを満喫できる写真20枚!これを見て1枚でも「いい写真だな」って思った人はみんな来年2016年のNACの予定を入れちゃいましょう!

2015年9月12日・13日

群馬県の水上高原でNewAcousticCamp(通称ニューアコ)が開催されました。

 

ソラトニワでは9月4日にTOSHI-LOWさんに出演いただいた特別番組に続き、現場からのレポートも全体の風景、初めてニューアコに行く人向けに、アコ飯(ニューアコのフェス飯)、子供も楽しめるワークショップなど複数に分けてご紹介します。

 

ニューアコはキャンプフェス!

まずはこのニューアコ、近隣のホテルや宿に泊まる人もいますが、たくさんの人がテントを張って友達と、家族と、恋人とキャンプする事でも有名なキャンプフェスなんです。

だって芝生がめちゃくちゃ綺麗なんです。普段はゴルフコースとして使われているだけあって、手入れが行き届いているので子供を遊ばせていても安心。

居心地がいいという言葉だけでは足りないくらい、その空間にいるだけでテンションが上がって、歩いてるだけで、アコ飯(ニューアコのフェス飯)を食べたり飲んだり、ニューアコのTシャツやグッズを買ったり、歌ったり踊ったり、写真を撮ったり、ワークショップに参加したり、ボーッとしたり、好きなアーティストを見たり、何をしてても何もしてなくても楽しい場所。

それがニューアコースティックキャンプ。

 

そうだニューアコ、行こう。

ソラトニワからはそんなステキな人と自然と音楽の織りなす空間の魅力を余すことなく伝える20枚の写真をお届けします。言葉だけで伝わらない空気感もこの写真を見れば「そうだ、ニューアコ行こう」ってみんな思ってくれるはず。

どうぞ!!

 

今年は芝生に”のんびりエリア”をたくさん作ってさらに自然を満喫できるようになりました。

 

ワークショップもたくさん。

 

ステージの移動は山道を歩くことも。

子供でも1人で自然の中を歩けるように、安全に適度に手入れがされた絶妙な山道。

 

viaステージは斜面で天然のステージのよう

 

メインのyonderステージは最高

 

各ステージやトイレ、ファミリーサイトへの道しるべもキャンプ感が全開でワクワクします。

 

ニューアコの空に風を受けてはためく旗。

 

yonderからhereステージに向かう「奥のアコ道」

この道も、実に歩きたくなる道である。

 

歩きながら奥のステージから聴こえる音が少しずつ大きくなってくる

 

天然の木でブランコや木登りも。

 

歩いてるだけで楽しくなる木のアコ道

 

hereステージにのんびり集まる

 

キャンプしたりボートに乗ったり。

 

子供から大人までみんなが楽しめるように盛り上がる。

 

夕暮れのviaステージ

 

夕暮れと夜の間

オールスタンディングでも全席指定でもない、ただただ自由な空間

 

夜のキャンプサイト。

来年はきくりんもキャンプしたい。

 

夜のアコ道はロマンチック街道。

 

水上名物、みんなでマイムマイム。

来年もまた、みんなで踊ろう。

 

以上です。

どうでしたか?ニューアコ行きたくなりましたか?

 

こんなステキな環境で楽しめるニューアコースティックキャンプは、実はセキュリティが主催のTOSHI-LOWさんだけ!

みんながお互いにマナーを守って、みんなが楽しめる環境を作ろうとしてるからこんなステキな環境で問題も無く地元の方も応援してくれるステキなフェスを続けられるし、たくさんの人が子供連れで安心して参加できるんです。

 

来年の7回目、ぜひあなたもニューアコ行ってみませんか?

 

New Acoustic Camp2015

参加者に読んで欲しいTOSHI-LOWさんからのメッセージ

 

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